ando サンのシンクロにシティ体験です
これまで何度もシンクロニシティを体験してきましたが、 今体験しているシンクロニシティについてお話します。 僕は現在恋をしています。 その女性はとても優しい人で、僕は彼女に憧れ、
彼女のようになりたいと強く願いました。 そう願い続けていると、彼女と僕の間に不思議な
シンクロニシティが起こりました。 僕が感じたことと同じ言葉を彼女が言うことがありました。 一度なら単なる偶然と思いましたが、何度も意見が重なるのです。 その偶然から僕は更に彼女の事が好きになりました。 彼女もこの偶然に気づいていたと思います。 僕の彼女への思いは次第に大きく膨らんでいき、 告白する勇気のなかった臆病な僕は手紙を書きました。 彼女はとても喜んでくれたようですが、 僕のことを友達以上には思えなかったようです。 僕は彼女のことを忘れることにしました。 それから数ヵ月後に、とある女性と出会いました。 その人が唐突に「恋はしてるの?」と僕に聞きました。 「出会いがないので」と僕は答えました。 するとその女性は 「自分がどういう人と出会いたいか具体的にイメージするのよ。 そうすれば理想の人と出会えるようになってるのよ。
宇宙がそれを叶えてくれるの。」 と言いました。 僕はなんだかその話を聞いて嬉しい気持ちになり、 何だか恋がうまくいくような気分になってきました。 自分の理想はどんな人だろう? それを考えたときに浮かんだのは、やはり彼女でした。 やはり僕は彼女のことが好きだと再認識しました。 僕は彼女との幸せな未来を具体的にイメージしました。 すると、とても幸福な気分になり、 彼女と出会えたことに感謝の気持ちでいっぱいになり、 彼女のことを愛しく思うようになりました。 感謝の心で満ち溢れてくると、 不思議なシンクロニシティが次々と
僕に舞い込んでくるようになりました。 とある掲示板で今の僕とよく似た状況で悩んでる人と
出会ったりして、 僕の好きな彼女の今の心境などの情報が降ってきました。 「彼女は僕のことを嫌いではない。」 「友達としてしか今は思えない。
でも、恋人になる可能性がないとは言い切れない。」 僕がどうしても欲しかった
彼女の視点からの情報が降ってきたのです。 それが正しい情報かはわかりません。 でも、僕はそれがシンクロニシティだと信じています。 シンクロニシティという言葉も
僕は今まで知らなかったのですが、 再び同じ掲示板で僕の悩みにドンピシャな情報を
書き込んでる方がいて、 僕はその方に恋の悩みを相談しました。 すると、その方も僕が書き込んだ情報に
生きるヒントをもらったと言うのです。 「これってシンクロニシティですよね」とその方が言われて、 初めてその言葉の存在を知りました。 こないだ出会ったあの人が話してくれた話も 実はシンクロニシティの話だったのではないか
と僕は思いました。 僕はあの人に再び会い、 「こないだのあの話ってシンクロニシティのことですか?」
と聞きました。 すると「そうよ」と答えました。 こんなにシンクロニシティが続くと、
僕はこの素敵な偶然の力を信じざるを得ません。 僕は素敵な偶然によって導かれているのかもしれません。 現在も彼女からはメールの返事はきませんが、 僕は彼女との幸福な未来を信じて疑いません。 今現在もシンクロニシティは続いており、
出会う人、手に取る本、映画、音楽などから さまざまな情報をキャッチして、
僕は飛躍的に心の成長を続けています。 僕は当初の夢だった「彼女のようになりたい」
という願いを叶えつつあるのです。 彼女のような優しくて寛容な人間になりつつあります。 強く願うこと、すべての幸福な出来事に感謝することで
シンクロが起こりやすくなるようです。 素敵な出会いとシンクロニシティに感謝しています。
ほんとうにありがとう!
----------------------------------------------------------------ando さん体験談ありがとうございました
ゼロ・ポイント・フィールド
「ゼロ・ポイント・エネルギー」という言葉は不確定性原理等とあいまって、
ごく普通に量子力学の教科書に登場するようだ。(畑違いでよく知らない)
それと似てはいるが少し違う「ゼロ・ポイント・フィールド」というものがある。
量子場のゼロ点揺らぎのことをさす言葉であるらしいが、
リン マクタガートが「フィールド 響き合う生命・意識・宇宙」や「意思のサイエンス」
でとなえている。
意識が「観察される量子・分子など」全てのものに影響を与え、
さらには私たちの怪我の治り具合などにまで影響するのだと言っている。
とするとこれはシンクロニシティの説明にならないだろうか?
翻訳がちょっと難しいのでまだ十分に検討してはいないのだが
ちょっと面白そうなので「ゼロ・ポイント・フィールド」について提案してみました。
ごく普通に量子力学の教科書に登場するようだ。(畑違いでよく知らない)
それと似てはいるが少し違う「ゼロ・ポイント・フィールド」というものがある。
量子場のゼロ点揺らぎのことをさす言葉であるらしいが、
リン マクタガートが「フィールド 響き合う生命・意識・宇宙」や「意思のサイエンス」
意識が「観察される量子・分子など」全てのものに影響を与え、
さらには私たちの怪我の治り具合などにまで影響するのだと言っている。
とするとこれはシンクロニシティの説明にならないだろうか?
翻訳がちょっと難しいのでまだ十分に検討してはいないのだが
ちょっと面白そうなので「ゼロ・ポイント・フィールド」について提案してみました。
願望実現ソフト

30日でかなう人生設計ソフト
このたび水口清一先生の "90日でゼロから富をもたらす魔法の秘伝" を基に願望を実現させるソフトを開発しました。
水口先生とも相談を繰り返し、ソフトでありながら潜在意識に働きかける事が出来るソフトに仕上がりました。
マニュアルに従って行動する事であなたの願望を実現させ、あなたを人生の成功者に導くことが出来ます。
やはりユングだった
シンクロニシティを提唱したユングがやはり唱えた「集合的無意識」という考え方があります。
「個々の潜在意識の氷山の一番下が全てつながっている」というもの。
すべてを包み込んだひとつの塊から個人個人があやつり人形のようにぶら下がっていると考えた方が納得しやすいかもしれません。
この考えと先に書いた潜在意識の「時間も空間もない」といった特徴とを組み合わせる事でシンクロニシティの起こるわけが理解できます。
でも、この2つの考えの事を知らなくても願望が実現する時にはシンクロニシティが起こります。
もともと人間にはシンクロニシティを起こす回路は組み込まれているようです。
その回路のスウィッチがわかればいつでもシンクロニシティを起こす事ができるのですが・・・
「個々の潜在意識の氷山の一番下が全てつながっている」というもの。
すべてを包み込んだひとつの塊から個人個人があやつり人形のようにぶら下がっていると考えた方が納得しやすいかもしれません。
この考えと先に書いた潜在意識の「時間も空間もない」といった特徴とを組み合わせる事でシンクロニシティの起こるわけが理解できます。
でも、この2つの考えの事を知らなくても願望が実現する時にはシンクロニシティが起こります。
もともと人間にはシンクロニシティを起こす回路は組み込まれているようです。
その回路のスウィッチがわかればいつでもシンクロニシティを起こす事ができるのですが・・・
潜在意識の特徴
潜在意識の特徴のひとつに『「時間」や「空間」の概念がない』って言うのを知っている人も多いでしょう。
『「時間」や「空間」の概念がない』って言う特徴はよ〜く考えると「とんでもなくすごい」事です。
地球の裏側にいる人、ズ〜ッと昔の古代人や未来の人ともつながっている。
そしてシェルドレイクの主張しているように言葉が通じない外国人、犬などの動物たちやひょっとしたら植物とも通じ合えるってこと。
ちょっとした瞑想で空間を広げるトレーニングがありますが、時間の軸も拡げてみてはどうでしょう。
潜在意識がシンクロニシティに関与しているのは間違いありませんが、この特徴がシンクロニシティが起きる事に大いに関係していると思われます。
『「時間」や「空間」の概念がない』って言う特徴はよ〜く考えると「とんでもなくすごい」事です。
地球の裏側にいる人、ズ〜ッと昔の古代人や未来の人ともつながっている。
そしてシェルドレイクの主張しているように言葉が通じない外国人、犬などの動物たちやひょっとしたら植物とも通じ合えるってこと。
ちょっとした瞑想で空間を広げるトレーニングがありますが、時間の軸も拡げてみてはどうでしょう。
潜在意識がシンクロニシティに関与しているのは間違いありませんが、この特徴がシンクロニシティが起きる事に大いに関係していると思われます。
夢は、紙に書くと現実になる!
最近読んだ本の中に、願望が実現するときに起こるシンクロニシティの起こるわけが書いてありました。
夢は、紙に書くと現実になる!という本で著者はヘンリエッタ・アン・クロウザーです。
まとめると、夢を紙に記すことは脳の網様体賦活系(RAS)という部分を活性化させるのだそうです。
この(RAS)は脳幹の根幹部分にあって、脳に入ってくる情報を種別したり評価したりするコントロールセンターだそうで、夢をこのRASにインプットする事でその夢に関する情報を選択して受け取るようになってくる。
まるで雑踏の中で自分の名前を呼ばれたときにその声が浮かび上がって聞こえてくるように、夢の情報がどんどん入ってくるようになると。
それが夢が実現するときのシンクロニシティの正体であると。
これがシンクロニシティの全てではないと思いますが、願望が実現するときにはこんなメカニズムも影響しているのか、っと納得させられるものがあります。
夢は、紙に書くと現実になる!という本で著者はヘンリエッタ・アン・クロウザーです。
まとめると、夢を紙に記すことは脳の網様体賦活系(RAS)という部分を活性化させるのだそうです。
この(RAS)は脳幹の根幹部分にあって、脳に入ってくる情報を種別したり評価したりするコントロールセンターだそうで、夢をこのRASにインプットする事でその夢に関する情報を選択して受け取るようになってくる。
まるで雑踏の中で自分の名前を呼ばれたときにその声が浮かび上がって聞こえてくるように、夢の情報がどんどん入ってくるようになると。
それが夢が実現するときのシンクロニシティの正体であると。
これがシンクロニシティの全てではないと思いますが、願望が実現するときにはこんなメカニズムも影響しているのか、っと納得させられるものがあります。
大人になるほどシンクロニシティが起こりやすくなる?
大人になるほどシンクロニシティが起こりやすくなるって知ってましたか?〜
石井裕之さんの書いた「心のDNA」の育て方~夢と目標を実現する7つの心理セラピー~(CD付)
の付録のCDで石井さんがおっしゃってました。
大人と違って子供の間は少々悪い事をしても刑務所には入れられません。
それと同じように子供の間は悪い事を考えても現実化しにくいように潜在意識が思考の実現をブロックをしているのだそうです。
30〜40台を境に潜在意識のブロックがはがれていき、思った事が現実化しやすくなっていくと。
そういえば、最近マイナスのイメージはすぐに現実化するような気が〜〜
石井裕之さんの書いた「心のDNA」の育て方~夢と目標を実現する7つの心理セラピー~(CD付)
大人と違って子供の間は少々悪い事をしても刑務所には入れられません。
それと同じように子供の間は悪い事を考えても現実化しにくいように潜在意識が思考の実現をブロックをしているのだそうです。
30〜40台を境に潜在意識のブロックがはがれていき、思った事が現実化しやすくなっていくと。
そういえば、最近マイナスのイメージはすぐに現実化するような気が〜〜
これもシンクロニシティ?
病気に季節性のあるものがあるのはご存知だとも思います。
喘息や花粉症などのアレルギー疾患だけではなく、梅雨時期に感染症が多くなるとか、春先には精神障害が出やすいとか…
そればかりではなく、外来で診療していると「今日は糖尿の人ばかり」とか「高血圧の患者がいやに多いな」なんていう日がありました。
今は在宅が専門なんで外来患者が…て言う事はありませんが。
それでも立て続けに同じような患者さんが紹介されてくるってことがあります。
先日も3人立て続けに癌のターミナルで在宅診療を始めるとまもなく(早い人で往診した次の日、あとの二人も2週間は超えなかった)病院に戻って亡くなられました。
こういうのもシンクロニシティて言うんでしょうね〜
喘息や花粉症などのアレルギー疾患だけではなく、梅雨時期に感染症が多くなるとか、春先には精神障害が出やすいとか…
そればかりではなく、外来で診療していると「今日は糖尿の人ばかり」とか「高血圧の患者がいやに多いな」なんていう日がありました。
今は在宅が専門なんで外来患者が…て言う事はありませんが。
それでも立て続けに同じような患者さんが紹介されてくるってことがあります。
先日も3人立て続けに癌のターミナルで在宅診療を始めるとまもなく(早い人で往診した次の日、あとの二人も2週間は超えなかった)病院に戻って亡くなられました。
こういうのもシンクロニシティて言うんでしょうね〜
陰陽師
去年の暮れに陰陽師の雁多(かりんど)さんと知り合いました。
去年の11月頃からネットでいやに「陰陽師さんのサイトが引っかかってくるな」って思っていたときに水口先生のところの忘年会に来られていました。
その後毎月お会いする期会が会ったのですがやっと知り合った意味が解りました。
単純なシンクロニシティと思っていましたがちゃんとした意味があったのですね。
雁多さんいわく
「願望を実現させるためには紙に書くことが必要だと」
さらに
「それはコンピュータに入力するのも同じ事だと」
それは
「願いを表に出す事が実現させるために必要な事だと」
こんなやり取りがありました。
実は今水口先生の 90日でゼロから富をもたらす魔法の秘伝をもとにしたソフトを開発しているのでこの情報はソフトの開発を無駄ではないと思わせてくれるものでした。
やっぱりシンクロニシティには起こった事に意味があってほしいですよね。
去年の11月頃からネットでいやに「陰陽師さんのサイトが引っかかってくるな」って思っていたときに水口先生のところの忘年会に来られていました。
その後毎月お会いする期会が会ったのですがやっと知り合った意味が解りました。
単純なシンクロニシティと思っていましたがちゃんとした意味があったのですね。
雁多さんいわく
「願望を実現させるためには紙に書くことが必要だと」
さらに
「それはコンピュータに入力するのも同じ事だと」
それは
「願いを表に出す事が実現させるために必要な事だと」
こんなやり取りがありました。
実は今水口先生の 90日でゼロから富をもたらす魔法の秘伝をもとにしたソフトを開発しているのでこの情報はソフトの開発を無駄ではないと思わせてくれるものでした。
やっぱりシンクロニシティには起こった事に意味があってほしいですよね。


はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加








