シンクロニシティ体験
これもシンクロニシティ?
病気に季節性のあるものがあるのはご存知だとも思います。
喘息や花粉症などのアレルギー疾患だけではなく、梅雨時期に感染症が多くなるとか、春先には精神障害が出やすいとか…
そればかりではなく、外来で診療していると「今日は糖尿の人ばかり」とか「高血圧の患者がいやに多いな」なんていう日がありました。
今は在宅が専門なんで外来患者が…て言う事はありませんが。
それでも立て続けに同じような患者さんが紹介されてくるってことがあります。
先日も3人立て続けに癌のターミナルで在宅診療を始めるとまもなく(早い人で往診した次の日、あとの二人も2週間は超えなかった)病院に戻って亡くなられました。
こういうのもシンクロニシティて言うんでしょうね〜
喘息や花粉症などのアレルギー疾患だけではなく、梅雨時期に感染症が多くなるとか、春先には精神障害が出やすいとか…
そればかりではなく、外来で診療していると「今日は糖尿の人ばかり」とか「高血圧の患者がいやに多いな」なんていう日がありました。
今は在宅が専門なんで外来患者が…て言う事はありませんが。
それでも立て続けに同じような患者さんが紹介されてくるってことがあります。
先日も3人立て続けに癌のターミナルで在宅診療を始めるとまもなく(早い人で往診した次の日、あとの二人も2週間は超えなかった)病院に戻って亡くなられました。
こういうのもシンクロニシティて言うんでしょうね〜
陰陽師
去年の暮れに陰陽師の雁多(かりんど)さんと知り合いました。
去年の11月頃からネットでいやに「陰陽師さんのサイトが引っかかってくるな」って思っていたときに水口先生のところの忘年会に来られていました。
その後毎月お会いする期会が会ったのですがやっと知り合った意味が解りました。
単純なシンクロニシティと思っていましたがちゃんとした意味があったのですね。
雁多さんいわく
「願望を実現させるためには紙に書くことが必要だと」
さらに
「それはコンピュータに入力するのも同じ事だと」
それは
「願いを表に出す事が実現させるために必要な事だと」
こんなやり取りがありました。
実は今水口先生の 90日でゼロから富をもたらす魔法の秘伝をもとにしたソフトを開発しているのでこの情報はソフトの開発を無駄ではないと思わせてくれるものでした。
やっぱりシンクロニシティには起こった事に意味があってほしいですよね。
去年の11月頃からネットでいやに「陰陽師さんのサイトが引っかかってくるな」って思っていたときに水口先生のところの忘年会に来られていました。
その後毎月お会いする期会が会ったのですがやっと知り合った意味が解りました。
単純なシンクロニシティと思っていましたがちゃんとした意味があったのですね。
雁多さんいわく
「願望を実現させるためには紙に書くことが必要だと」
さらに
「それはコンピュータに入力するのも同じ事だと」
それは
「願いを表に出す事が実現させるために必要な事だと」
こんなやり取りがありました。
実は今水口先生の 90日でゼロから富をもたらす魔法の秘伝をもとにしたソフトを開発しているのでこの情報はソフトの開発を無駄ではないと思わせてくれるものでした。
やっぱりシンクロニシティには起こった事に意味があってほしいですよね。
ユングのシンクロニシティ体験(2)
ユングのシンクロニシティのもうひとつの有名な話です。
Deschamps という人物が、隣家の de Fortgibu からプラム・プディングをご馳走してもらったことがあった。
その十年後、Deschamps はパリの レストランでメニューからプラム・プディングを注文したが、給仕は他の客に最後のプディングが出されてしまった後だと答えた。
その客とは de Fortgibu であった。
更に数年後、 Deschamps はある集会で、再びプラム・プディングを注文した。
Deschamps は昔の出来事を思い出し、これで de Fortgibu さえいなければ大丈夫だと友人に話していた。
まさにその瞬間、年老いた de Fortgibu が、間違ってその部屋に入ってきたのである。
Deschamps という人物が、隣家の de Fortgibu からプラム・プディングをご馳走してもらったことがあった。
その十年後、Deschamps はパリの レストランでメニューからプラム・プディングを注文したが、給仕は他の客に最後のプディングが出されてしまった後だと答えた。
その客とは de Fortgibu であった。
更に数年後、 Deschamps はある集会で、再びプラム・プディングを注文した。
Deschamps は昔の出来事を思い出し、これで de Fortgibu さえいなければ大丈夫だと友人に話していた。
まさにその瞬間、年老いた de Fortgibu が、間違ってその部屋に入ってきたのである。
ユングのシンクロニシティ体験(1)
ユングが若い女性患者の治療をしていた時に起こったシンクロニシティです。
その前夜に、その女性は、誰かに黄金のスカラベ(神聖昆虫)を贈られるという非常に印象深い夢をみたのであった。
彼女がまだこの夢を語り終えるか終えないうちに、何かが窓をたたいているかのような音がした。
振り返ってみてみると、かなり大きい昆虫が飛んできて、外から窓ガラスにぶつかり、どう見ても暗い部屋の中に入ろうとしているところであった。
ユングはすぐに窓を開けて、中に飛び込んできた虫を捕らまえた。
それはコガネムシで、緑金色をしているので金色のスカラベに最も近いものであった。
『これがあなたのスカラベですよ』と言って、ユングは彼女にコガネムシを手渡した。
このあと、彼女の理知的な抵抗が解け快方に向かったのであった。
その前夜に、その女性は、誰かに黄金のスカラベ(神聖昆虫)を贈られるという非常に印象深い夢をみたのであった。
彼女がまだこの夢を語り終えるか終えないうちに、何かが窓をたたいているかのような音がした。
振り返ってみてみると、かなり大きい昆虫が飛んできて、外から窓ガラスにぶつかり、どう見ても暗い部屋の中に入ろうとしているところであった。
ユングはすぐに窓を開けて、中に飛び込んできた虫を捕らまえた。
それはコガネムシで、緑金色をしているので金色のスカラベに最も近いものであった。
『これがあなたのスカラベですよ』と言って、ユングは彼女にコガネムシを手渡した。
このあと、彼女の理知的な抵抗が解け快方に向かったのであった。
さなさんのシンクロニシティ体験
ブログを拝読させて以来、ここ数日 私も生活の中でシンクロニシティをすごく意識しちゃってます。そして、今日、すごく強いシンクロニシティを感じる出来事があったんです。
EO光接続の仕事の研修で交野市に行った帰り、我が家まで後5キロほどのところで ふと「この辺の知らない道をちょっと開拓してみよう。
寄り道してみよう」とカーナ ビの推奨ルート から反れた道に曲がってみました。
曲がってすぐに、「ログハウス Woodpecker」の看板発見!! 土木工事現場みたいな荒地の奥にログハウスが見え隠れしてて、「ん?何だろうここ。ちょっと気になる。喫茶店とかなら今度行ってみたいな〜」 と思いつつ 通り過ごしたのですが…
やっぱりどうしても気になってUターン。
敷地をずんずん進んで駐車場に車を止めて、敷地内のいくつかの建物を見渡した後、 メインの大きなログハウスに入ってみました。
中には70代男性、40代後半の女性、30代か40代の男性の計3名。
「すみませーん。ログハウスに興味あって、ちょっと来てみたんですが、ここ喫茶店とかしてるんですか?」
「はいはい。どうぞおかけください」
そして、しばらくログハウスの話とか色々してるうちに、鬼っ子の話をしてみたところ、ご存知で、 ナント ビンちゃんの家のリビングの木のテーブルを作った人でビンちゃんともお友達でした。
鬼っ子の下のレストランともつながりがあって、そこのドレッシングとかが、お店の販売コーナーに置いてました。
「ああ、同じ嗜好を感じたんだけどやっぱりつながりがあったか〜」
と思いつつ、もう一人の男性ともお話してみたら、彼も宝山寺の参道道の古民家等を 再生して町おこし(?)しようって活動を始めたとのこと。
タイミング的に怖いくらい… 共鳴しあってる!!
宝山寺界隈を盛り上げようって、似たようなこと考えてる人との出会 い…
「そちらも仲間に入りませんか?」
みたいな話を持ちかけたら、興味を持ってくださ り、 「これぞシンクロニシティだ!!」って実感してしまいました。
EO光接続の仕事の研修で交野市に行った帰り、我が家まで後5キロほどのところで ふと「この辺の知らない道をちょっと開拓してみよう。
寄り道してみよう」とカーナ ビの推奨ルート から反れた道に曲がってみました。
曲がってすぐに、「ログハウス Woodpecker」の看板発見!! 土木工事現場みたいな荒地の奥にログハウスが見え隠れしてて、「ん?何だろうここ。ちょっと気になる。喫茶店とかなら今度行ってみたいな〜」 と思いつつ 通り過ごしたのですが…
やっぱりどうしても気になってUターン。
敷地をずんずん進んで駐車場に車を止めて、敷地内のいくつかの建物を見渡した後、 メインの大きなログハウスに入ってみました。
中には70代男性、40代後半の女性、30代か40代の男性の計3名。
「すみませーん。ログハウスに興味あって、ちょっと来てみたんですが、ここ喫茶店とかしてるんですか?」
「はいはい。どうぞおかけください」
そして、しばらくログハウスの話とか色々してるうちに、鬼っ子の話をしてみたところ、ご存知で、 ナント ビンちゃんの家のリビングの木のテーブルを作った人でビンちゃんともお友達でした。
鬼っ子の下のレストランともつながりがあって、そこのドレッシングとかが、お店の販売コーナーに置いてました。
「ああ、同じ嗜好を感じたんだけどやっぱりつながりがあったか〜」
と思いつつ、もう一人の男性ともお話してみたら、彼も宝山寺の参道道の古民家等を 再生して町おこし(?)しようって活動を始めたとのこと。
タイミング的に怖いくらい… 共鳴しあってる!!
宝山寺界隈を盛り上げようって、似たようなこと考えてる人との出会 い…
「そちらも仲間に入りませんか?」
みたいな話を持ちかけたら、興味を持ってくださ り、 「これぞシンクロニシティだ!!」って実感してしまいました。
夢の中で九字切り
最近、夢日記を付けるようにしています。でもなかなか寝る前のA変調(昔HAMでよく言ってました。アルコール)が影響してか、あまり意味のある夢は少ないです。
今日も何か防犯に関する夢だった事しか覚えてなかったので日記には「防犯」としか書きませんでした。
ところが、今このブログのアクセス記録を見ていて検索キーワードに「陰陽師」と「九字切り」と言う言葉が出てきたとたん。
夢の中で誰かに向かって九字を切っていたことを思い出しました。
そのシーンだけを思い出したので前後のつながりはわかりません。
が、2ヶ月ぐらい前のホロンの集まりで前にお話した陰陽師の方が九字切りについて話されていたのも続けて思い出しました。
こういうのもシンクロニシティでしょうか?
今日も何か防犯に関する夢だった事しか覚えてなかったので日記には「防犯」としか書きませんでした。
ところが、今このブログのアクセス記録を見ていて検索キーワードに「陰陽師」と「九字切り」と言う言葉が出てきたとたん。
夢の中で誰かに向かって九字を切っていたことを思い出しました。
そのシーンだけを思い出したので前後のつながりはわかりません。
が、2ヶ月ぐらい前のホロンの集まりで前にお話した陰陽師の方が九字切りについて話されていたのも続けて思い出しました。
こういうのもシンクロニシティでしょうか?
セシリアさんのシンクロニシティ体験
セシリアさんのシンクロニシティ体験談です。
こんにちは、私は現在シンクロニシティと好転化現象の渦の真っ只中に居ます。
7月のはじめ、福岡スピリチュアルコンベンションに参加して皆さんの熱い波動をいただいて、おおいに刺激を受けて帰ったのですが、それからというもの、出会う人、事柄、素晴らしいエネルギーに満ちています。
私は生業でタロットセラピーを行っていますので潜在意識の意味はよく把握しているつもりでしたが、ここまで力を持つとは正直なところ思い及びませんでした。ずっと念願だった小さなサロンが開設できるところへの転居と、現在のオフィスの模様替えが一度に叶うことになり、またそのことによってメインとなるスタッフも失わずに住みました。
すべてが連動し、良い方向に向かっています。
そんななか、私自身の過去世の一部も発見することが出来て、現世のありかたの課題が明らかになり心が安らかになりました。
又、クライアントも懸案の悩みに明るい見通しがついたと言う報告が来るようになり、アドバイスが実を結んだと安心しています。
そもそも転居のきっかけになったことは駐車場の閉鎖、床の痛みなどマイナスのように思える事柄でした。
が、それによって押し出されるように良い方向にすべてが回りだしました。
まさに時節到来運命の輪が回ってきたときに丁度私がシンクロニシティしたことに他ならないと感じました。
こんにちは、私は現在シンクロニシティと好転化現象の渦の真っ只中に居ます。
7月のはじめ、福岡スピリチュアルコンベンションに参加して皆さんの熱い波動をいただいて、おおいに刺激を受けて帰ったのですが、それからというもの、出会う人、事柄、素晴らしいエネルギーに満ちています。
私は生業でタロットセラピーを行っていますので潜在意識の意味はよく把握しているつもりでしたが、ここまで力を持つとは正直なところ思い及びませんでした。ずっと念願だった小さなサロンが開設できるところへの転居と、現在のオフィスの模様替えが一度に叶うことになり、またそのことによってメインとなるスタッフも失わずに住みました。
すべてが連動し、良い方向に向かっています。
そんななか、私自身の過去世の一部も発見することが出来て、現世のありかたの課題が明らかになり心が安らかになりました。
又、クライアントも懸案の悩みに明るい見通しがついたと言う報告が来るようになり、アドバイスが実を結んだと安心しています。
そもそも転居のきっかけになったことは駐車場の閉鎖、床の痛みなどマイナスのように思える事柄でした。
が、それによって押し出されるように良い方向にすべてが回りだしました。
まさに時節到来運命の輪が回ってきたときに丁度私がシンクロニシティしたことに他ならないと感じました。
今日、魔法使いさんが…
今日、魔法使いさんが起こしたシンクロニシティです。
11時ごろでしょうか、診療所に突然電話がありました。
でも、木曜日は診療所はお休みです。
たまたま、診療所に居りました。
それに、魔法使いさんは携帯の番号を知っているはずです。
それなのに、診療所の電話が鳴ったのです。
もう少しで留守電が応答するところで、私が電話を取りました。
「もしもし、魔法使いです(とは言わなかったけれど)、最近からだの調子が悪くって・・・」
後で診療所に行って良いかと言う内容でした。
電話を切った後、よく考えると魔法使いさんのそばまで行く予定があった事に気がついてこちらから電話して
「先生、近くまで行く予定がありますので往診します」 と。
結局心電図をとって何ともなかったのだけれど・・・
まさにこのタイミングでなければ電話に出ることもなければ、その日の内に往診して診察ができなかったというシンクロニシティでした。
つくづく、不思議なことを起こされる方です。
11時ごろでしょうか、診療所に突然電話がありました。
でも、木曜日は診療所はお休みです。
たまたま、診療所に居りました。
それに、魔法使いさんは携帯の番号を知っているはずです。
それなのに、診療所の電話が鳴ったのです。
もう少しで留守電が応答するところで、私が電話を取りました。
「もしもし、魔法使いです(とは言わなかったけれど)、最近からだの調子が悪くって・・・」
後で診療所に行って良いかと言う内容でした。
電話を切った後、よく考えると魔法使いさんのそばまで行く予定があった事に気がついてこちらから電話して
「先生、近くまで行く予定がありますので往診します」 と。
結局心電図をとって何ともなかったのだけれど・・・
まさにこのタイミングでなければ電話に出ることもなければ、その日の内に往診して診察ができなかったというシンクロニシティでした。
つくづく、不思議なことを起こされる方です。
えっ!!流れが変わった
「最近起こったシンクロニシティ」でブログに載せたとたんに流れが変わってしまいました。
シンクロニシティがこんな特性を持っているのははじめて経験しました。
そういえばこんなブログも立ち上げていなかったし、シンクロニシティが起こってるって思っても誰かに話すってことはありませんでした。
昔から「謀は密なるを持って良しとする」て言います。
でも全体の流れとしては診療所にとってはプラスの方向への転換です。
「これこそがベスト」という方向へのシンクロニシティが起こっているときは秘密にするのがいいかもしれません。
シンクロニシティがこんな特性を持っているのははじめて経験しました。
そういえばこんなブログも立ち上げていなかったし、シンクロニシティが起こってるって思っても誰かに話すってことはありませんでした。
昔から「謀は密なるを持って良しとする」て言います。
でも全体の流れとしては診療所にとってはプラスの方向への転換です。
「これこそがベスト」という方向へのシンクロニシティが起こっているときは秘密にするのがいいかもしれません。
最近起こったシンクロニシティ
私に最近ほぼ毎週起こっているシンクロニシティです。
本業の方で起こっているシンクロニシティです。
本業は在宅専門の診療所です。
そのため朝、診療所を出ると戻るのは夕方というような毎日です。
時には遅くなって、疲れてしまって直帰することもあります。
だから、診療所にいる時間は1週間で5〜6時間あればいいほうでしょうか?
いままでは患者さんのほとんどは病院の紹介とかケアマネージャさんからの紹介でしたが、最近は家族の方から直接問い合わせがくるようになってきました。
そして、私が診療所にいるときにその問い合わせがくるのです。
そしてそのタイミングでくる問い合わせからは必ず在宅診療させていただくようになります。
確認したらそれが最初の問い合わせでした。
そのタイミングでなくて、留守電に用件が入っていたり、Faxで問い合わせをされる方は一回だけの診察で終わったり、診察すらされない方なんです。
それで、在宅診療が始まるのですが最初に希望される診察日(時間)が、また都合よく空いている時間でなんです。
毎週詰まっているのにたまたまその週だけ空いていたりします。
どうです、ちょっとしたシンクロニシティでしょ?!
タイミングのいい人、そうでない人がそれぞれ3人ずつぐらいおられたので報告しました。
シンクロニシティはその方向が正しいときに起こってくるしるしのようなものです。
詩的な言い方をすれば 「神様がくれるウィンク」 です。
忙しくって(?)なかなか手助けをしてくれない神様が、「その方向で良いよ」 て教えてくれるサインだと思います。
本業の方で起こっているシンクロニシティです。
本業は在宅専門の診療所です。
そのため朝、診療所を出ると戻るのは夕方というような毎日です。
時には遅くなって、疲れてしまって直帰することもあります。
だから、診療所にいる時間は1週間で5〜6時間あればいいほうでしょうか?
いままでは患者さんのほとんどは病院の紹介とかケアマネージャさんからの紹介でしたが、最近は家族の方から直接問い合わせがくるようになってきました。
そして、私が診療所にいるときにその問い合わせがくるのです。
そしてそのタイミングでくる問い合わせからは必ず在宅診療させていただくようになります。
確認したらそれが最初の問い合わせでした。
そのタイミングでなくて、留守電に用件が入っていたり、Faxで問い合わせをされる方は一回だけの診察で終わったり、診察すらされない方なんです。
それで、在宅診療が始まるのですが最初に希望される診察日(時間)が、また都合よく空いている時間でなんです。
毎週詰まっているのにたまたまその週だけ空いていたりします。
どうです、ちょっとしたシンクロニシティでしょ?!
タイミングのいい人、そうでない人がそれぞれ3人ずつぐらいおられたので報告しました。
シンクロニシティはその方向が正しいときに起こってくるしるしのようなものです。
詩的な言い方をすれば 「神様がくれるウィンク」 です。
忙しくって(?)なかなか手助けをしてくれない神様が、「その方向で良いよ」 て教えてくれるサインだと思います。


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