シンクロニシティで願望実現【シンクロニシティを起こす方法】

シンクロニシティで願望実現【シンクロニシティを起こす方法】
シンクロニシティを味方にして願望を実現する。潜在意識に刷り込むことでシンクロニシティを起こす方法。シンクロニシティの定義から実際の起こし方を考えるブログです。
願望が実現するときに起こったシンクロニシティ

ストン! 5

最近読みました。願望実現するときのシンクロニシティが実体験を基にかかれてあります。自慢話のようにも読めますが、いろいろと納得させられます。
興味がある方は読んでみてください。


実現した願望2 5

1997年2月に水口先生の「ライフワーク」の講義を聴きました。
これは右上にある「『90日でゼロから富をもたらす』魔法の秘伝」の前身だと思います。(この秘伝の方がずっと洗練されていて理由付けもはっきりとされています)
結論を言います。そのとき上げた願望12個のうち、8つは実現、2つはまだ、後の2つはもうどうでもいいことです。

2つ目はこうです。
これは今の診療所の開院につながります。

平成16年の7月先の破産の免責に関する書類が神戸の裁判所から届いた日、(なんと7年半かかりました)その次の日か2日目だったと思います。
それまで副院長として勤めていた病院の事務長から突然、
「この病院の理事長になってくれないか?」と、
言われました。(免責のことはまだ事務長には話していませんでした)
でも、何で?って思いますよねっ・・・
当時の理事長は私を拾ってくれた? ので少なからず恩義を感じてはいたのですが。
その頃は実際、私が病院を切り盛りしていたような状態でした。
(院長は外科医でしたが、よく言っても、何もしない人でした)
その資金、病院の権利などを利用して詐欺まがいの犯罪行為を理事長がしているというのです。
院長は理事長の腰ぎんちゃくで白羽の矢が私に立ったということでした。
私としては、これで「バックボーンの病院と在宅関連の診療ができるっ」と言うことで二つ返事で引き受けました。
が、もう後は理事長が書類にサインをするって言う段階にきて、急に理事長は態度を変えて「病院の切り盛りをやる」って言い出しました。
事務長の首を切って病院の体制の改悪を始めました。
事務長と同じ造反者であり、この改悪があまりにも患者さんのことを無視した改悪だったので、先のことは何も決まってはいませんでしたがあわてて辞表を出しました。
私がやめたのが原因ではないでしょうが、すぐにその病院は名前が変わってしまいました。(閉院して誰かに買われたのだろうと思います)
病院を辞職したのが平成16年11月15日でした。
その日の夜に普段からお世話になっていた松川晃月さんにその旨をメールしました。
まさに松川晃月さんは今の診療所のビルのオーナーにビルの利用方法を検討する依頼を受け、まさにその日に少し待つように指示されていました。(メールが届く前にです)
その後もいくつものシンクロニシティが起こって診療所の開院をしました。
今年の診療報酬の改正を見てあらためて、あのときに「病院の理事として在宅をはじめなくてよかった」と思います。

実現した願望1 5

1997年2月に水口先生の「ライフワーク」の講義を聴きました。
これは右上にある「『90日でゼロから富をもたらす』魔法の秘伝」の前身だと思います。(この秘伝の方がずっと洗練されていて理由付けもはっきりとされています)
ただ朝9時から5時までみっちりとした講義という形でした。
そのときは水口先生に頼まれていた曼陀羅ソフトを作るための資料集めの意味で聴いておりました。
反対にそれがよかったのか、あまり肩に力が入らずに実習できたと思います。
結論を言います。そのとき上げた願望12個のうち、8つは実現、2つはまだ、後の2つはもうどうでもいいことです。


一番劇的なものは、
「当時院長であった病院をやめることが出来た」
ことでした。
1998年1月ですので一年足らずで実現できたことになります。
病院をやめるって言うのは皆さんの想像を超えたものだと思います。
そのときはライフワークで書き出した事はすっかりと忘れていたように思います。
思いは前向きですが、方向はどう考えてもマイナス方向。
他の事に目をやっている暇もありませんでした。

平成9年の春それまで何とかやりくりしてやってきたのがもうどうしようもなく一度目の不当りを出しました。
その後2重3重に病院の再建屋?なるグループに入り込まれます。
何度か債権者会議をした10月、それまでその人に一番迷惑をかけたくないためにがんばってきたのにその人から、第3者破産をかけられました。
それでも再建屋がいたためになかなかやめるところまでいかなかったのですが、今度は県の医務課が強行に廃院を迫ってきてやっと閉院できました。
2度目の不当りを出さずに自分の資金はまったく使わずに(もともと資金はありませんでしたが)(裁判所の執行官があまりにもきれいな(何もない)破産だといっていました)やめることができました。
資格とかはまったく無傷で、約一年間の収入こそほとんどありませんでしたが、それ以降は収入をどうこうされる事もなく何とかここまで来ました。
今思えば、この一年間(もう少し前からこの流れは起こっていましたが)に起こったことは何一つ無駄なものはなかったように思います。
シンクロニシティの連続でした。

当時は破産をかけてきた方をうらむこともありましたが、よく考えると一番大きな債権者で私に破産をかける事に何もメリットが無い(反対にデメリットばかり)方でした。
もうお会いすることは無いでしょうが、今は感謝しております。


特進プロジェクト
私はスローリッチスタイル実践キャンプ に影響を受け皆様に価値ある・役に立つ情報提供を実践しています。
お知らせ
シンクロニシテイで願望実現

今後ともよろしくお願いします。



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